1.開発環境でソリューションを作成
2.開発環境のソリューション内でテーブルを作成
3.プライマリ列は「ID」
4.プライマリ列の「ID」を編集
5.データの種類「オートナンバー」
6.必須入力項目に指定
7.最小桁数「5」を設定
8.シード値「1」を設定
9.ソリューションを本番環境にインポート
10.ID 列をオープンすると、最小桁数「5」シード値が「1000」になっている。
つまり、シード値が「1000」で固定されてしまっている。

1.開発環境でソリューションを作成
2.開発環境のソリューション内でテーブルを作成
3.プライマリ列は「ID」
4.プライマリ列の「ID」を編集
5.データの種類「オートナンバー」
6.必須入力項目に指定
7.最小桁数「5」を設定
8.シード値「1」を設定
9.ソリューションを本番環境にインポート
10.ID 列をオープンすると、最小桁数「5」シード値が「1000」になっている。
つまり、シード値が「1000」で固定されてしまっている。