その中で、「自律型トリガー(イベントトリガー)」を使用しない場合でも、実質的に同等の処理を行った際の課金扱いが不明確なため、正式な仕様確認を行いたいと考えています。
確認したいポイント(質問)
① 自律型トリガーを使用しない場合の課金扱い
以下のような構成の場合、Copilot Studio の従量課金(クレジット消費)対象になるかをご確認ください。
- Power Automate のフローをトリガー(例:メール受信、SharePoint更新 等)として起動
- フロー内で「エージェントに応答させる/エージェントを呼び出す」アクションを使用
- Copilot Studio 側では イベントトリガー(自律型トリガー)は未使用
→この場合、以下を明確にしたいです。
- 「自律型エージェント」と同等とみなされ、従量課金対象になるのか
- それとも「ユーザー起点での利用」として別扱いになるのか
② Power Automate 内の生成AI系アクションとの関係
Power Automate には以下のような生成AI/Copilot関連アクション(※プレビュー含む)が存在します。
- 「生成AIで回答を生成する」
- 「Copilot / エージェントに応答させる」 等
これらを使用した場合について、以下を教えていただけると嬉しいです。
- Copilot Studio の従量課金クレジットが消費されるのか
- Power Automate 側のプレミアム/従量課金としてのみ扱われるのか
- 課金体系が どこに帰属するのか(Copilot Studio or Power Platform)
「自律型トリガーを使った場合のみ課金対象」と理解していますが、
実装上は同じ動きをしていてもトリガーの置き方次第で課金/非課金が分かれるのか、以下について公式見解を確認したいです。
- 課金対象になる/ならない判断基準
- 推奨される設計パターン、または注意喚起されている構成
- 将来的に仕様変更予定があるか(プレビュー機能含む)
- 社内展開・ガバナンス設計の判断材料として、正式な仕様・公式回答を求めています
- 想定外のクレジット消費を防ぐ目的です

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